学校感染症と診断された場合は必ず学校へご連絡を
不明な点がありましたら学校へご連絡ください
TEL 053-471-4136
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法に定める感染症に罹患した場合、次の書類を学校に提出してください
Ⅰ インフルエンザに罹患した場合
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インフルエンザ経過報告書
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Ⅱ 新型コロナウイルス感染症に罹患した場合
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経過報告書
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Ⅲ その他の感染症による出席停止から登校を開始する際
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登校許可証明書
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参考 : 学校保健安全法施行規則 第三章 感染症の予防
第十八条 ~ 第二十一条
期間:令和7年11月5日~11月14日
研修先:オーストラリア・シドニー
・1日目
【浜松西インター→中部国際空港】
~遠鉄バスe-wingにて~



【中部国際空港→シンガポール・チャンギ空港】
~中部国際空港にて~




・2日目(現地2日目)
【シドニー市内散策】
~ボンダイビーチ~

~ミセス・マッコリーズ・チェア~

~オペラハウス~









~市内フードコート(昼食)~



【ホストファミリーとの対面】







・3日目(現地2日目)
【ライブ中継(オーストラリア⇔日本・中学2年生)】

【ESL】










【現地校バディとの対面】















・4日目・5日目(現地3日目・4日目)
各ホームステイ先にて過ごす。
遊園地・夜景・ボウリング・教会・動物園などへ外出
ホームステイ先でBBQパーティなど
・6日目(現地5日目)
【ライブ中継(シドニー⇔中学1年生】


【ESL】
・店でのやりとりをロールプレイング







【バディの交流】






【現地日本語授業】






















・7日目(現地6日目)
【Australian Museum】


【St Mary’s Cathedral】

【Hyde Park】




【QVB(Queen Victoria Building)】

【Woolworthsで購入したお土産】


・8日目(現地7日目) 現地校最終日
【ESLの授業】



【ランチタイム】





【フェアウェルパーティー(日本語授業にて)】









・9日目(現地8日目)
【ホストファミリーとのお別れ】








【お土産売り場】



【シドニー空港】



2025年9月26日(金)、好天に恵まれた四ツ池公園陸上競技場
情け身に染む 熱こそ命 競え青春 強きもの












10月31日(金)浜松学院興誠中学校の恒例イベント
ハロウィン2025に大勢のご来場、ありがとうございました
皆さん、楽しんでいただけましたか?
ハロウィン2024






6月6日(金)7日(土)の2日間にわたり開催されました。橘花祭には、地域の皆様や保護者の方々をはじめ、多くの皆様にご来場いただき、心より御礼申し上げます。
期間を通じて、多くの皆様に足をお運びいただき、橘花祭を温かく見守ってくださったことに、改めて心より感謝申し上げます。今後とも本校の教育活動ならびに生徒たちの成長を、どうぞ温かく見守っていただけますようお願い申し上げます。
本校の公式Instagramにて校内の様子を発信していますのでご覧ください。
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【0日目】未来への橋を架けています






【1日目】特別ゲストによるステージ&部活動発表
初日は、お笑い芸人のラブレターズさん、そして本校卒業生で元生徒会長でもあるゴンゾーさんをお迎えし、体育館ステージは大いに盛り上がりました。
また、新体育館では、ダンス部、吹奏楽部、書道部、三味線部、合唱部による発表が行われました。特にダンス部と吹奏楽部のステージは迫力があり、観客の皆様から熱い声援が送られました。書道部は音楽に合わせた書道パフォーマンスを披露し、躍動感あふれる筆さばきとともに、力強いメッセージを届けてくれました。三味線部と合唱部も、それぞれの魅力を活かした発表で、会場を優しく彩ってくれました。






◆2日目:校内発表・展示も大盛況
2日目は校内発表が中心となり、クラス企画や有志団体による展示・出し物・模擬店などが行われ、校内は終日たくさんの来場者でにぎわいました。生徒たちが準備を重ねてきた成果が随所にあらわれ、それぞれの個性と創意工夫が光る内容となりました。














2月28日午前、引き渡し調印式が執り行われました








体育科職員による下見









年末年始をはさんで、外壁の足場が撤去され、そうそうたる外観が姿を現します



12月11日、内装工事が進んでいます









10月25日、職員が視察しました









10月2日、報道部員が躯体内の様子を取材しました









鉄骨が組みあがり、その躯体は道路を行き交う車両にも威圧感を与えるボリュームになりました。足場と養生シートに覆われてハコモノとしての存在感が感じられます。










体育館の軸組鉄骨の建方(たてかた)は南から5つの工区に分割して進めていきます。
連日の猛暑で鉄骨も作業をする人も伸びてしまうのではないかと不安になりますが、雨が降らない分だけ作業が進めやすいということもあるでしょうか。がんばれ、アクト建設!



基礎工事、終了っ! 建方(たてかた)、はじめっ!



橘花祭を終えて梅雨と夏が一度に来てしまったような蒸し暑さ
テスト期間のために大きな音の出る作業はできませんが基礎工事は着々と進められています



基礎工事には時間がかかります 上物を建て始めたらやり直すこともできません 雨でも作業は休みません
北半分の基礎工事が始まり、その大きさが実感できるようになりました






基礎を築くための基礎工事
アリーナそのものは意外と南の方になるのかな、とイメージが膨らみます


防球ネットが設置され、照明も取り付けられました。
地盤改良工事により、堅牢な建造物の基礎となる土台をつくります。


西側の植栽が整理され、防球ネットの支柱が建てられ始めました


3月6日、雨降って地固まる ~地鎮祭~



ちょっとカメラを切り替えて:中庭のモクレンも春のおめかし



校舎西側で日傘になり、雨傘になり、潤いを与えていた樹木は伐採され、西門から正門まではオープンになります。





入試の中断をはさんで作業再開 あっという間にプールも泳者たちの思い出もなくなってしまうのか もはや夢の跡
防球ネットの支柱も…



2月1日、防球ネットが取り外され、駐輪場が解体されました 重機の次の標的はプールか


令和6年1月22日、新体育館建設工事が始まりました 防球ネット、駐輪場、そしてプールを解体する準備です




11月14日(木)、2度の順延に肩を落としながらも学院スポーツの祭典にたどり着きました 11月半ばにしてようやく秋の気配が四ツ池競技場を包む中、若人の歓声と笑顔と雄叫びが立冬の到来を阻むかのように旋回していました












行き先:オーストラリア・シドニー
期間:令和6年11月5日(火)~11月14日(木)
1日目
浜松駅→羽田空港(新幹線・京急電車)
羽田空港→シドニー国際空港





2日目(現地1日目)
現地到着後、市内ツアー(ボンダイビーチ、ミセスマッコリーズチェア、オペラハウス、ダウンタウン)










ホストファミリーとの対面












3日目(現地2日目)
現地校初登校。英会話、バディとの初対面、現地校授業への参加



バディと初めて会ったときの様子





















午後、現地の授業に入ったときの様子





4日目(現地3日目)
英会話、バディとの交流、現地校授業、中学2年とのライブ中継
朝の様子



英会話授業









バディとの交流







中学2年生とのライブ中継



5日目・6日目(現地4日目・5日目)
各ホームステイ先で週末を過ごしました。
7日目(現地6日目)
英会話、バディとの交流、中学1年とのライブ中継、遠足
授業の様子







休み時間やバディとの交流の様子







8日目(現地7日目)
英会話、バディとの交流、フェアウェルパーティー(お別れ会)



フェアウェルパーティー(現地の生徒・ホストファミリーが日本の伝統遊びを体験、お礼のスピーチ)
































9日目
学校出発、シドニー市内研修






市内研修(Sea Life Sydney/Darling Harbour/Subway/Copenhagen Ice Creamなど)






ホテルでの夕食








令和6年6月7日(金)校内発表
8日(土)一般公開













6月7日(金)午後
オープニングに続いてステージパフォーマンス
歌、踊り、演奏、パフォーマンス、未(?)成年の主張に会場大盛り上がり











6月8日(土) 一般公開
コロナで失われてしまったものを取り戻すべく、若者は持てるエネルギーを放出する
各会場は笑顔と歓声であふれている














