浜松学院興誠中学校では3月7日(土)にオープンスクールを開催します。
3月7日(土) 9:30 (9:00受付開始)
内容:校長挨拶・学校説明・部活動について・体験授業・施設見学・個別相談(希望者)

【申込はこちら】
申込受付期間:2月1日正午~3月5日正午

2月1日(日)、袋井市で開催された袋井市長杯に水泳部が出場しました。
現在、水泳部は3名で活動しており、校外のプールを利用しながら日々練習に励んでいます。部員はいずれも初心者ですが、自分の記録を少しでも伸ばせるよう、基礎から丁寧に取り組んでいます。

今回の大会では、3名全員が自己ベストを更新することができました。
日頃の努力が形となり、部員たちにとって大きな自信につながる大会となりました。

今後も目標に向かって練習を重ねていきます。応援よろしくお願いいたします。

1月24日・25日にクリエイト浜松で開催された冬まつりでは、本校鉄道研究部が手づくりのジオラマを展示しました。また、書道部と浜松学院大学付属幼稚園が一緒に制作した作品も並び、年代をこえて協力して生まれた温かい作品が来場者の皆さまの目を楽しませていました。

【男子ソフトテニス部 大会結果報告】

12月24日にエコパアリーナで県新人大会二次戦が行われました。

本大会は上位2校が東海選抜に出場できる大会で、昨年は準優勝。今年は県優勝を目標に挑みましたが、結果は第3位となりました。目標としていた結果には届かず、悔しさの残る大会となりました。何が足りなかったのか、この状況をどう乗り越えていくのかを、チーム全体で改めて見つめ直していきます。

インターハイ予選までの約3か月、「個の力を高めること」と「チームとして一つになること」この2つを軸に、日々の練習に全力で取り組んでいきます。

最後に大きな目標を達成できるよう、部員一同努力してまいります。

引き続き、応援よろしくお願いいたします。

Instagramにも写真・動画が投稿されていますのでご確認ください。

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1月14日(水)、2年生が浜松学院大学で模擬授業を体験しました。
当日は、大学の各学部についての説明に加え、在校生の皆さんから大学生活や将来の進路選択に関するリアルなお話を伺うことができました。

体験授業では、

など、高校生の興味を引く内容が多数用意され、生徒たちはどの講座にも集中して取り組んでいました。

大学での学びを身近に感じ、進路を考える貴重な機会となりました。

理事長あいさつ
アニメをみて旅にでよう!?
子どもの音楽活動を考える
浜松の楽器産業
教育とは何か
旅行分析

令和8年(2026年)2月15日(日)、浜松市勤労会館Uホールにて、本校吹奏楽部の第8回定期演奏会を開催いたします。14:30開場、15:00開演で入場無料です。是非ご来場ください!

12月23日(火)、ウインターカップ初戦で正智深谷高校と対戦しました。

試合は第1クオーターを17―22とリードを許す展開となりましたが、第2クオーターに浜松学院興誠が反撃。西垣選手が3ポイントシュートを決めると、ドライブからの得点を重ね、前半を38―39の1点差で折り返しました。

第3クオーターでは粘り強いディフェンスと速攻で得点を重ね、62―57と逆転に成功。しかし第4クオーター、正智深谷の攻撃に押され、最終スコア78―87で敗れました。

全国の舞台で最後まで全力で戦い抜いた選手たちの姿は、今後につながる試合となりました。

今後も男子バスケットボール部の応援をよろしくお願いします!

Instagramにも写真・動画が投稿されていますのでご確認ください。

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12月24日(水)
県大会2次戦がエコパアリーナにて行われます。

また、翌日
12月25日(木)には西部インドアが同じくエコパアリーナで開催されます。

日頃の練習の成果を発揮できるよう、部員一同全力で挑みます。
ぜひ、温かいご声援をよろしくお願いいたします!

なお、Instagramでは部員が意気込みを語っている動画を投稿しています
ぜひそちらもご覧ください!

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令和7年度 第56回西部展において、本校美術造形部から3名の生徒が入選しました。
それぞれが日頃の創作活動の成果を発揮し、思いのこもった作品を制作しました。


氏原 忍 

作品タイトル:「心」
高校生の私は、自分でも説明できない気持ちを抱えることがあります。
言葉にはならないその思いを、絵という形で表しました。
けれど、その感情は複雑で、言葉で語るには限界があります。
見つめることで受け取っていただける——そんな作品になっています。


岡本 千幸

作品タイトル:「静穏」
騒がしく忙しい毎日の中で、静かに心がやすらぐ場所があったらいいな――。
そんな思いを込めて、この絵を描きました。


大澤 碧斗

作品タイトル:「狂気」
私は、人が見せるさまざまな表情が好きです。
色の対比によって多様な感情を表そうとしました。
多くの表情を混ぜ合わせた色が“狂気”として感じられたため、このタイトルを付けました。

Instagramにも写真・動画が投稿されていますのでご確認ください。

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